三洋電機のサイクロン式クリーナーエアシスは、マイナスイオンを放出し排気もクリーンなので窓を閉めたまま掃除ができます。また、The持吸力マラソンサイクロンならフィルター掃除も不要。エコモードで消費電力やCO2排出量も削減します。
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空気までお掃除してくれるクリーナーとして三洋電機のサイクロン式クリーナーエアシスが評判。ゆるやかな排気でホコリの舞い上げを抑え、空気清浄モードも搭載しています。さらにムダな消費電力カット、CO2排出量削減など地球にやさしいエコモードも。The持吸力マラソンサイクロンなら約10年間フィルター掃除も不要です。かなり賢いサンヨーのairsisは、2008年9月1日に2代目登場。
サイクロン式とは、一般に紙パックを使わない掃除機のこと。吸い込んだ空気の遠心力でゴミと空気を分離して集塵します。吸い込んだ空気が中を通ることによって排気がきれいなるところも人気の秘密。紙パックやフィルター交換の必要がないためコストもかかりませんが、集塵できる量が少ないため短期間でゴミを捨てることになります。
クリーナーのブラシが床面を検知、自動的に運転モードを最適制御します。、カーペットでは消費電力を上げ、フローリングでは消費電力を抑えることで無駄をカット。2008年9月発売、三洋電機のサイクロン式クリーナーの新機種airsis(エアシス)では、CO2排出量も半分に削減。エコモードはうれしいものの高価さが問題という場合は、8月21日発売の5万円以下のサイクロン式をチェック。
三洋電機の「The持吸力マラソンサイクロン」は、ティッシュを1枚セットするだけでフィルターの目詰まりを防いで強力パワーが持続します。簡単に塵を落としてくれるため、約10年間フィルター掃除が不要。ナショナルや日立のサイクロン式(CV-SL8)にもこのタイプあり。ただし、たまったゴミをマメに捨てる、月に1回はステンレスメッシュフィルターを洗うなどのお手入れをした場合とか。
三洋電機のサイクロン式クリーナーエアシスは、空気清浄システムを採用。遠心力でのゴミの分離、ティッシュのブロックなどによって浄化された空気が最後にマイナスイオンと結合、ULPAリングフィルターがほこりをキャッチします。また、掃除後に空気清浄モードを使用すれば、空気中に残ったホコリなどを吸い込んできれいにしてくれます。
サイクロン式クリーナーエアシスは、かすかに風を感じる程度のやさしい排気風で、ホコリが舞い上がるのを抑えてくれます。これで、窓を開けずに快適お掃除が可能に。また、ゴミを吸い込みながらフローリングの拭き掃除もでき、ウェットシートもOK。ほかには、ヘッドをはずさずに隙間が掃除ができる「からみブロック!逆立ちパワーブラシ」も採用しています。これは、欲しいかも。
サイクロン式クリーナーの購入を考えたものの、高価で迷っているひとは格安なSwiftのサイクロン式が大評判。しかし、人気のため在庫切れが多くなっています。デザイン家電で有名なElectrolux(エレクトロラックス) のサイクロン式クリーナーなら、コードレスでコンパクトなため手軽で掃除も楽々。おしゃれな掃除機を探していたら要チェック。
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